【台湾ドラマ】天使を探して ~Love Family~(原題:有愛一家人)第3話

欧太郎は、このドラマの14話くらいまでをやっと観終えたところなのですが、歳のせいで涙腺が弱くなったのか・・・、結構ヤバいです。。。(^_^;)
涙腺が弱くなったのは、とっくに昔の話ですが・・・(笑)
まぁ・・・、そういうシーンがあるのは、あと何話か話が進んでからですけどね~(^_^)v
もちろん、欧太郎が宥勝(ヨウション)<クリス・ワン>に最近、どっぷり浸かっちゃってるから・・・っていうことが大きな要因なのでしょうが。。。

まだまだ第3話・・・。頑張らなくては。。。



画像



画像


この人が「天使」に違いない!!

ションレン(ヨウション)がそう思った女性 ヨウチンは、既に結婚して子供もいた・・・。


ショックのあまり、呆然とするションレン・・・。

画像


立ち去って行く親子を遠い目でみつめるしかなかった。。。



画像


インインはロンシー(ジャック・リー)に言う。

「あなた、彼氏が他の女に見とれているのに、なんとも思わないの!?」

ロンシーは

「はぁ・・・???」って感じ。。。


画像



そこへやって来たヨウアイ(セレナ・ファン)も、

「だって、あなたたちは・・・愛し合ってるんでしょ?」



ションレンは、ヨウチンが既婚&子持ちのショックで、少々上の空状態だが、

ロンシーは激しく否定!

ションレンとロンシーのゲイ疑惑は、すんなりと否定されるに至った。。。


画像


男二人がゲイじゃなかったことがわかって、一番喜んでいるのは、インインだ・・・。


「ねえ、ヨウアイ!あんたはどっちにする?」

「ソフトマッチョ?ハードマッチョ?」

画像


まるで抜け殻状態のションレンは、仕事にも身が入らない。。。


画像


ヨウアイは二人に、何かものを投げたが、ションレンは動じない・・・。


ヨウアイはとっさにベッドメイキングの命令をする。


すると条件反射のように・・・



画像



以前とは全く違って、テキパキと作業にとりかかるションレンとロンシー。


画像


というのは、宿泊先のホテルで謝礼を支払い、スタッフから特訓を受けていたのだ。。。

画像



ヨウアイの心の声・・・

「この二人、凄いわ!安い給料でここまで仕事ができるなんて!お買い得だわ!!」


調子に乗って、畑の草むしりとキャベツの収穫を命じる。。。



画像


相変わらずの抜け殻ションレン・・・。


「天使」を見つけたときは、時既に遅し・・・。

でも、ヨウチンが結婚していても、彼女が幸せであればそれを望もうと自分に言い聞かせるションレンだった。

ロンシーは、

「いままでだって、もっと美人の大勢の女性と付き合っていたでしょう?」


画像


「みんな僕の父と母のことを知っている女性たちだった。僕が跡継ぎだから・・・。」

「でも、天使だけは違った。。。」

「僕のことを、万聖仁(マン・ションレン)として接してくれたんだ・・・。」

(子供の頃なんだから当たり前だと思うのだが・・・(^_^;))


画像


ロンシーは、「天使のこともわかったんだし、もう、こき使われることはないのでは・・・?」



画像


ションレンは、「今日で辞めます。。。」と言う。



画像


突然のことで、みんなビックリ!


画像


民宿の仕事が大嫌いなヨウモンは、


「お願い!辞めないで~~!私には民宿の仕事は無理よ~!!!」



画像


引きとめようとする女将たちに、

「無理強いはダメですよ・・・。」とロンシー。



ヨウアイの目つきが鋭くなった。

「なんですって!?」


画像


ヨウアイが取り出したものは、雇用契約書だ~~。

「一ヶ月は辞めないこと。」と明記されているのだ・・・。

いまは、まだ2日目らしい。。。(笑)


画像


「違約金を10倍支払うから・・・。」とションレン。

ヨウアイは、お金は要らないと言う。

そして、

「一体、誰のお金なの?」

「お金でなんでも解決する人たちだったのね?」

「そんな風に育てた親の顔が見てみたいわ!」


画像


「親を侮辱するのは許さないゾ!」

ションレンは怒る!

「謝れっ!!!」

画像


一触即発の空気感漂う中、ションレンとロンシーは去って行く。。。


「欠勤・遅刻は罰金よっ!」


とヨウアイ&ヨウモン。。。



画像


「違約金を10倍もらえば、誰か雇えるんじゃないの?」というヨウモンの意見に・・・・


ヨウアイは、「じゃあ、お金をあげたら、あなたは働いてくれるの?」


「急に頭が痛くなったわ~。」とその場を立ち去るヨウモン。。。



画像


イラだちを隠しきれないションレンは、

久々にスパークリングだ~。


画像


そして、明日も「幸福の家」に出勤すると決断を出す。。。

違約金を受け取ってもらえない以上、行くしかないって感じ・・・。


でも、もちろん、策があってのことだ。。。


画像


夜にインインがヨウアイの部屋へやって来た。

「本当にあの二人を辞めさせるつもりなの!?」


画像


「私の人生に関わってくるのよ~!」

勘違いなインイン・・・。
(いや、勘違いではないか・・・(^-^))



画像


翌朝、ヨウアイはションレンとロンシーが出勤してくるのかどうか気がかりで仕方がない。

民宿の門のところまで来てしまったほどだ。。。

「お買い得の2つのイチゴたち・・・。ジャムにして、トーストに塗ってやるんだから~~。」



そこへ、二人がやって来る。


画像


なにか様子が怪しい・・・。


画像


庭に水を撒いている最中に、いきなりホースをヨウアイに向けるロンシー。



片や・・・


画像


水をジャージャー流し、野菜を一本ずつ洗うションレン。。。


画像


「節水してるのよ!」

「もういいわ!私がやるわ!」

「仕事をちゃんと終えるまで食事は抜きよ!」

とヨウアイ・・・。


画像


女将である母から

二人はお客様には真面目に接していることを聞かされるヨウアイ。

「狙いは私だけ・・・。」

そして、「意地になってるあなたも良くないわ。」
「先に誤ってみたら・・・。」
とアドバイスをもらう。。。


画像


食事抜きで元気がないションレンとロンシー。


しかし・・・

画像


未経験の焼き芋に挑戦し出すションレンとロンシーのところに、ヨウアイがやって来る。。。


画像


ヨウアイは謝ろうと試みるが、なかなか空周りして上手くいかない。。。

結局、言い合いになって、芋を没収する・・・。


画像


負けじと落ち葉を一枚ずつ拾い出すションレン。。。



画像


やっとありつけた食事だと思ったションレンとロンシーだが、大学芋を取りあげられ、ヨウアイに漬物だけをおかずにしろと言われて・・・。

画像


ションレンとロンシーはその場を去る・・・。

早退は罰金だと言われても、

「どうぞ・・・。」


画像


御馳走を食べるションレンとロンシー。

お金持ちならではの行動だね・・・。

ロンシーは言う・・・


「実は、池の魚を全部引き上げて、日光浴をさせて来たんですよ・・・。」

(えっ・・・、動物虐待では・・・(^_^;))


画像


魚を陸にあげられたことで頭を抱え込むヨウアイ・・・。


画像


二人が辞めたら、家族でこの民宿をやっていくしかない。
信用できるのはやっぱり家族だけだ・・・。
困ったな~~。。。


こんな感じで第3話は終わっちゃいます。。。


いつになるかわからないけど、第4話の更新も頑張るゾッ!!(^_^)v










ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック