【台湾ドラマ】天使を探して ~Love Family~(原題:有愛一家人)第52話

またまた一週間振りになってしまいましたねぇ~(^_^;)
ただ、今回の更新は、いままでとはちょっと違います。。。(^-^)
・・・と言いますのは、ようやく、ブログ更新を昨年12月に届いた新しいPCで行うことにしました・・・。
(やっとですね・・・(-_-;)でも、すごくやりづらいデス・・・(´・ω・`)Picture Managerが使えなくなって不便なんです。。。)

さてと・・・、第52話行きます。
結局、視聴できなくなる終了時期に追いかけられて、結構大変です。。。(/_;)


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ヨウモンのために食事を持ってきてくれたハンウェン。
素直に喜びを表すヨウモン・・・。


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ヨウモン「今朝はごめんなさい・・・。つい、感情的になってしまって・・・。」


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ハンウェンは気にしなくて良いと返答する。
そして、ジョンチーの怪我を心配するハンウェンであったが、大したことはないと聞かされて安心する。


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ヨウモンは、留学するのは自分のせいなのではないかと訊ねるが・・・


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ハンウェンはきっぱりと否定する。
そして、急にあんな告白をされたら誰でも驚いてしまうと、ヨウモンに共感を示すのだった。

ハンウェン「僕たちは親友だよ。。。」

笑顔で応えるヨウモン・・・。


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楽しそうに電話で話をしているご主人。

相手はヨウモンだ。
就寝前の戸締りや娘の体調を気遣って優しく言葉を掛けるご主人。


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そんなご主人の様子を見て、「一緒に居てあげればいいんじゃないの~。」と茶化す女将。


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翌朝、ご主人はションレンとロンシーの朝食を自ら二階へ運ぶと言って、客室へ上がって行った。

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起床して瞑想中のションレン(宥勝 ヨウション<クリス・ワン>)。

そこへ、扉をノックする音が・・・。


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てっきり、ヨウアイが来たものと思ったションレンは、

「お・は・よ~~~。」


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扉を開けて目に飛び込んだのは、ご主人の顔・・・(^_^;)


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ビックリするションレン(;'∀')


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ご主人が朝食を運んで来たことに驚いて、恐縮してしまうションレンとロンシー(ジャック・リー)。


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そして、ご主人は言うのであった。

「これからは、下へ降りて来て、一緒に食べてもいいぞ。」


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ロンシー「仁(レン)さん、やったじゃないか~。帝王の許しが得られるなんて・・・。」


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早速、ションレンの箸を取り上げ、一階へ行くように促すロンシー。。。

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結局、いきなりのことに躊躇して、朝食は同席を見合わせたションレン。


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ヨウアイ(セレナ・ファン)は「お父さんがいいって言ったのであれば、下に降りてくればいいんじゃないの?」って感じ・・・。


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カイロを取り出して、ヨウアイの手を温めてあげるションレン。
(台湾でもカイロ使うんだ・・・。そんなに寒いのかな?)


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ションレンがヨウアイと共にテーブルを囲むことをご主人から許されたとロンシーから聞かされ、喜ぶインイン、ハンウェン。

調子に乗ったロンシーはご主人のものまねを始める・・・。

「下へ・・・」

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ハンウェンはカフェに入ってきた人物を見て慌てる・・・。

その人物とは・・・

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ご主人だ!


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ご主人「聞いたことのあるセリフだな・・・。」


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ご主人は、ジョンチーと連絡をとりたくてやって来たのだ。

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ジョンチーと待ち合わせをしたご主人が彼に渡した物・・・。

それは、ヨウモンが準備するべき起業資金であった。

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そして、ご主人はジョンチーに経営について助言するのだった。

ご主人「はっきり言って、君の第一印象は良くない。」

    「経営はもっと慎重に進めるべきだ・・・。」


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恐縮しながら一階の食堂へやって来たションレンとロンシー。


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そして、そこへ丁度、ヨウアイもやって来る。

ロンシーは、咄嗟にションレンの隣の席を譲ろうとするが・・・



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一瞬、微妙な空気が漂う食堂・・・。


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女将は、ユールンの隣の席をヨウアイに勧める。。。


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(まぁ・・・、同じ食卓を囲めるんだから、良しとしなきゃね・・・(^_^;))


その頃・・・、

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ヨウチンはシュンチョンを訪ねていた。

シュンチョン「離婚の話なら応じない。こっちも弁護士に依頼したから、弁護士を介して進めよう・・・。」

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ヨウチンはユールンと3人で遊園地に行って欲しいと頼むのであったが・・・、シュンチョンは仕事が忙しいからと言って断る。


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だが、ヨウチンが玄関を出ようとしたとき、シュンチョンは仕事は他の医師に代わってもらって一緒に行くと誘いに応じるのだった。


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ションレンは父親のワン・ティエンロンと電話で話をしている。

ヨウアイとのことはきっとご主人が許してくれるだろうと、父親に心配をかけまいと返答しているションレン。

ロンシー「仁(レン)さんは、本当のことを言わないんだな・・・。」

ションレン「俺たち、心はひとつだろ・・・?」


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以前に見せた“聖十伝説”のポーズをするションレンとロンシー。

(ドラコンボールのフュージョンっぽいやつ・・・。でも、指がズレてるよね・・・(-_-;))


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ロンシーが空腹を訴えたので、何か食べに行こうという話になったとき、扉をノックする音が・・・。

誰なのかわからないので、今度は慎重に扉を開けると・・・




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ヨウアイだった。

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同じ食卓を囲んだものの、リラックス出来なくてあまり食べられなかった二人を心配して、夜食を持って来たのであった。

テンションが上がるションレン&ロンシー。

(ラーメン?うどん?蕎麦?なんだろ・・・。)

しかし、その楽しそうな3人の様子を複雑な心境で見つめる人物が居た。。。


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女将だ・・・。


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翌日、カフェにジョンチーがやって来る。

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ジョンチーはヨウモンのことが好きだとハンウェンに告げる。
ハンウェンは、自分はヨウモンにフラれたので、気にする必要はないと伝える。

ジョンチー「ハンウェン、俺たち友達だよな!」

(なんとなく、ジョンチーには好感が持てないんだよネ・・・(^_^;))


一方・・・、

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野菜を収穫して菜園から戻って来た女将の荷物を運んであげたションレンであったが・・・、

女将「随分、長く滞在するのね?」

   「主人は、決してワン・ティエンロンのことを許さないわ。。。」

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ションレン「ご主人と父のことに関しては、僕にはどうにも出来ません・・・。」

      「でも、ワン・ティエンロンは僕の大切な父です。そのことはこれからも変わりません。」


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女将「そういう考えなら、早くここから出て行ってもらえないかしら・・・。」


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ションレン「僕は待ちます!」

女将の冷たい態度に対して、ヨウアイとのことを許してもらえるまで待ち続ける決意を表明するションレン。


それが第52話のラストシーンであった。。。


最終回まで、あと20話デス(#^^#)

ラブコメディーだと思ってたんだけど、このドラマはなんだか、この後もいろいろな障壁があるみたい・・・。
複数のラブストーリーを足した感強い・・・(笑)

頑張るゾ~~( `ー´)ノ








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